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KW SS Total Business Services 渡辺桜井会計事務所

当事務所について

渡辺 桜井 会計事務所では、経験豊富な米国税理士を中心としたプロフェッショナルなチームが、きめ細かく迅速なサービス、お客様との十分なコミュニケーションに重点を置き、高品質なサービスをリーズナブルな料金で提供しています。 個人事業主および法人のお客様向けの会計・税務のサービスに加え、個人のお客様向けの確定申告等税務サービスも行っております。

お客様の目線に立ち、最適なソリューションをご準備させていただきます。

電話: 858-268-0111
桜井直通: 858-204-5625

FAX: 858-268-0112
営業時間: 月~金 9:00 - 17:00 (土・日・祝祭日除く)
確定申告時期の2022年1月15日~4月15日までは、土曜日 9:30~14:30も営業

コンサルタント紹介

Susumu Sakurai, E.A.

Susumu Sakurai東京都世田谷区出身・明治学院大学卒 ・ 在米21年目

米国大学卒業後の研修期間中に企業で経理を担当、その後渡辺会計事務所に勤務。渡辺会計事務所サンディエゴオフィスを任され、2014年1月よりアソシエートとなる。趣味はサーフィンとスキンケア。

Member of The National Association of Enrolled Agents (NAEA)
Member of California Society of Enrolled Agents (CAEA)

The National Association of Enrolled Agents, California Society of Enrolled Agents

EAとCPAについて

米国税理士(Enrolled Agent)とは、米国の財務省・内国歳入庁の施行する国家試験に合格して税務・会計業務等に関してライセンスを取得した米国の税理士の事です。全米でEAは約53000人。EAとCPA(米国公認会計士)の主な違いとして、EAは全米50州でライセンスが認められて営業を営むことが出来るのに対して、CPAは各州政府認可毎のライセンスで、例えばカリフォルニア州公認会計士などと称されます。
EAは税務を専門としているのに対し、CPAは会計監査を専門としています。

お知らせ

California州最低賃金変更のお知らせ

2022年1月1日よりCA州(City of San Diego等は除く)の最低賃金が$13.00/hour から$14.00/hour (従業員が25人以下の場合)へ、また、$14.00/hour から$15.00/hour(従業員が26人以上の場合)へと変更になります。

City of San Diego 最低賃金変更のお知らせ

2022年1月1日よりCity of San Diego の最低賃金が$14.00/hour から$15.00/hour へと変更になります。2019年度から消費者物価指数に連動して増加します。

税金申告締め切り期日

個人(Individual) - Form 1040 4月15日まで
2021年度は2022年4月18日まで

法人 C Corporation - Form 1120 会計年度末から4か月目の15日まで(12月31日締めの会社は4月15日)
  2021年度は2022年4月18日まで

法人 S Corporation(Partnership) - Form 1120S (Form 1065 ) 会計年度末から3か月目の15日まで。(12月31日締めの会社は3月15日)
  2021年度は2022年3月15日まで

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便利なリンク集